午後の蒐集

    【アニメ】「食戟のソーマ」創真役に松岡禎丞、制作はJ.C.STAFF

       1:名前:えりにゃんφ ★:2014/11/10(月) 18:33:34.72 ID:???.net
    附田祐斗・佐伯俊原作によるTVアニメ「食戟のソーマ」のキャストと
    メインスタッフが発表された。

    主人公の幸平創真役は松岡禎丞が演じる。またアニメーション制作を
    「とある科学の超電磁砲」シリーズなどを手がけたJ.C.STAFFが担当。
    監督は米たにヨシトモ、シリーズ構成はヤスカワショウゴ、キャラクターデザインは
    下谷智之、音響監督は明田川仁、音楽は加藤達也が務める。

    「食戟のソーマ」は、名門料理学校「遠月学園」の高等部に編入した定食屋の
    跡取り息子・幸平創真が、料理人として成長していく様を描くグルメマンガ。
    TVアニメの放送開始時期は2015年を予定している。

    http://natalie.mu/comic/news/130825
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    【声優】後藤沙緒里が事務所退社

       1:名前:えりにゃんφ ★:2014/11/10(月) 18:31:04.21 ID:???.net
     声優の後藤沙緒里が10日、自身のブログを更新。10月いっぱいで
    所属事務所を退社したことを報告した。

     「10月末日を持ちまして、長年お世話になっていた81プロデュースさんを
    退所させて頂きました」と退社を伝えるとともに、「今までたくさんの素晴らしい方々と
    出会い、たくさんの素晴らしい経験をさせて頂き、今の私が在ります。
    私を育んでくれた全ての皆様、全ての出来事に心から感謝致します」と
    これまでの出会いに感謝した。

     今後は事務所に所属せずに活動する。「この先も作品、キャラクターを通して
    皆様の活力となれますように、安らぎとなれますように、たくさん笑顔になって
    頂けますように、喜んで頂けますように、私に出来る精一杯で皆様に感謝を
    お贈り致します」と意気込んだ。

     後藤はアニメ「みなみけ」のケイコ役や、「じょしらく」の暗落亭苦来役などで
    知られる人気声優。控えめなキャラクターを演じることが多い。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141110-00000114-spnannex-ent
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    日本が韓国歌手 イ・スンチョルさんの入国拒否!独島での曲発表を問題視か。右翼化する日本の権利侵害を許すな。

       1:名前:Ψ:2014/11/10(月) 18:31:08.08 ID:N2sXX/Td0.net
    2014/11/10 18:13

    【ソウル聯合ニュース】
    韓国の歌手イ・スンチョル(RUI)さんが9日に日本入国を拒否され帰国したことが10日、所属事務所の話で分かった。

     イさんは9日午前、知人の招きを受け日本を訪問しようとしたが、羽田空港で入国を拒否され、約4時間にわたり足止めされた。
    入国管理局職員は「最近メディアで報じられたこと」を入国拒否の理由に挙げた。

     所属事務所は、イさんが8月に独島で公演を行い、その様子が報じられたことで入国を拒否されたとみている。
    イさんは8月14日に独島で南北統一を願う歌を発表し、北朝鮮脱出住民(脱北者)40人からなる合唱団と公演を行った。
    入管はイさんの妻、パク・ヒョンジョンさんの入国も拒否したことについてはきちんと説明できなかったという。

     また、イさんが入管の不当な扱いに対し問題提起する立場を表明したところ、入管側は突然、
    独島について言及するのをやめ、イさんが20年以上前に起こした大麻吸引事件について指摘したという。

     イさんは同事件後、15回にわたり日本を訪問した上、2000年代初めにはコンサートを開催するなど日本でも活動したが制約を受けたことはなかった。

     所属事務所は、独島での公演は正当な権利であり、この権利に対し日本の入管が問題視したのであれば、
    今後再び日本に入国できなくなるとしても積極的に対処していく構えを示した。

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語
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    【小説】ライトノベルで本格ファンタジーが復権した背景とは

       1:名前:オムコシ ★:2014/11/10(月) 14:40:52.60 ID:???.net
     様々なジャンルが入り乱れるライトノベルにおいて、本格ファンタジーが盛り上がりの機運を見せている。

     その筆頭は、現在アニメ放送中の『魔弾の王と戦姫<ヴァナディース>』(著:川口士、MF文庫J刊)。
    弓使いの少年が、伝説の武器に選ばれた“戦姫”と出会い、戦いの中で成長していく王道ストーリーは、多くのファンを獲得している。他にも現在アニメ放送中の『棺のチャイカ』(著:榊一郎、富士見ファンタジア文庫刊)、
    荒川弘によるコミカライズとつい先日のアニメ化発表で話題となった『アルスラーン戦記』(著:田中芳樹、カッパ・ノベルスほか刊)など、話題には事欠かない。

     「ライトノベルと一口に言っても、昨今では様々なジャンルやレーベルが乱立しています。
    読者側の選択肢が増えた分、言葉は悪いですが、作品ごとの当たり外れも多くなり、面白い作品に出会うのがなかなか難しい状況です。
    その分、『魔弾の王と戦姫』のような本格ファンタジーは、古くからのライトノベル読者にとって懐かしさすら感じる王道感と、今風で魅力的なヒロインと主人公の独自色を打ち出すことに成功したハイブリッドな作品です。
    若い読者にも、限られたお小遣いの使い道として安心できる作品として支持を集めているのではないでしょうか。
    ちなみに、荒川弘さんが手がけている『アルスラーン戦記』も、序盤からある女性キャラに原作以上に焦点を当てられているなど、うまく今風にアレンジされていますよね」(関係者)





     

    ※以下全文
    http://ddnavi.com/news/213713/
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    【声優】“ガルパン”声優・上坂すみれ「中森明菜さんのカバーやりたい」 80年代アイドルカバー盤を発売へ

       1:名前:yomiφ ★:2014/09/16(火) 23:23:42.92 ID:???.net


     アニメ「ガールズ&パンツァー」などで知られる声優で歌手、上坂すみれ(22)が
    14日、東京・青海のZeppダイバーシティ東京でライブを行った。

     上智大外国語学部ロシア語学科卒で、ロシア語でのあいさつを交えて
    「皆さん、ウェーイ!」と2000人をあおり、工藤静香(44)のヒット曲「MUGO・ん…色っぽい」など
    18曲を熱唱した。

     12月10日に1980年代アイドルのカバー盤(タイトル未定)を発売することも発表。
    「昭和歌謡が大好き。中森明菜さんのカバーをやりたい」と声を弾ませた。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20140915/oth14091505010003-n1.html



    すみぺ、TVの今憂い同志に水撒く“ゲバドル”に
    http://natalie.mu/music/news/126147
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    【企業】出版社の都合で原稿料を払わなくてよいのか? ライトノベル作家との騒動で見えた一迅社の体質

       1:名前:オムコシ ★:2014/11/10(月) 12:40:59.59 ID:???.net
     出版社の指示で執筆を始めたら、企画そのものが社内で通っていなかった。
    そんなトラブルに巻き込まれたライトノベル作家・真慈真雄氏が、10月末に一連の出来事をツイッターで開示し注目を集めた。

     この騒動は、11月頭に真慈氏が一迅社から説明を受けて一連のツイートを削除したことで沈静化した。
    けれども、ひとつの大きな疑惑が残っている。
    それは一迅社側がミスを認めながらも、ここまで執筆した原稿料を支払う気がないのではないか? というものだ。
     
     真慈氏はすでに商業で10年あまりの活動歴のある作家だ。
    削除された一連のツイートによれば、真慈氏が一迅社より執筆依頼を受けたのは、今年1月のこと。
    5月にはプロットが通っていたがイラストレーターが決まらず、執筆を始めたのは9月に入ってからであった。
    ところが、原稿の4割あまりが完成した10月になり、仕事をキャンセルされたのである。

     これを知った真慈氏は「10年以上物書きしてきたけど、
    プロットが通って執筆開始してから依頼そのものがキャンセルされたのは初めてです。作家を何だと思ってやがる」などと、怒りのツイートを連投したのである(当該ツイートは削除済み)。

     その後、一迅社から連絡を受けた真慈氏によって明らかにされた騒動の経緯は以下の通り。
    真慈氏は担当からの指示で執筆を始めていたのだが、一迅社の側ではまだプロットが通っていない段階だったというのである。

     説明を受けた真慈氏は、一連のツイートの削除を行って騒動は収束したかに見える。
    しかし、経緯を説明した後のツイートでは「一銭にもならない原稿をずっと書いていたことに変わりはないので、
    今後の生活をどうするかが急務だな……。」と述べられている。

     つまり、一迅社側は最初に執筆依頼をキャンセルした時点でも、その後に説明を行った時点でも、
    それまで執筆した原稿に対して原稿料を支払う意志を見せなかったようだ。
    このことは、真慈氏が説明を受ける前の怒りのツイート(現在は削除済み)の中で
    「仕事の依頼を取り消すなら違約金払いやがれバーカバーカ!(※この業界にそんなものはありません)」と記していることからも明らかである。

     これは単なる担当のミスを越えて、大きな問題だ。
    従来から出版界では、契約書を交わすのが“原稿を納品してから”、あるいは“本が出てから”という特殊な慣習が存在する。
    そのため、出版社の都合で出版が中止になった場合、トラブルになりがちだ。
    裁判では執筆依頼があった時点で契約がなされたと見なされる場合が多いが、「出版が中止になった企画には支払いは不要」と考えている編集者が多い。
    そこには「書き手はいくらでも取り替えのきく下請け」という差別的な意識も見え隠れする。
    一連の騒動を通じて、一迅社は自らそういった意識のある会社だということを世間に晒している。

     世間に名を知られる一企業として、この対応はいかがなものか。
    同社の杉野庸介社長に取材を申し込んだところ、総務人事部名義で次のような答えが返ってきた。

    「取材依頼の件、現在の作家様のツイートをご覧になっていただけているとは存じます。

    私どもが特にコメントする必要はないと判断させていただきましたので大変恐縮ではございますが、
    取材に関しましては辞退させて頂きたく存じます。

    何卒ご容赦下さいます様よろしくお願い申し上げます。」

     取材申込みの文書で記したのは「御社は執筆を依頼した時点で書面こそないものの出版契約は成立するものと考えているか否か」などの、ごくごく一般的な質問である。
    それにすら明確な回答をできないことが、この会社の体質を表しているといえるだろう。
    (取材・文/昼間 たかし)

    http://otapol.jp/2014/11/post-1908.html
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    【漫画】「NARUTO」15年の連載に幕!来春には新編の短期集中連載、公式アプリでアニメ配信も

       1:名前:えりにゃんφ ★:2014/11/10(月) 07:44:34.01 ID:???.net
    岸本斉史「NARUTO-ナルト-」が本日11月10日発売の週刊少年ジャンプ50号
    (集英社)にて最終回を迎えた。

    週刊少年ジャンプ1999年43号より連載がスタートした「NARUTO-ナルト-」。
    TVアニメ化や映画化などさまざまなメディアミックスが行われ、現時点で
    全世界での単行本累計発行部数は2億冊を超える。今号では巻頭カラーと
    センターオールカラーで2話が掲載されており、2015年春に、岸本による
    「新編『NARUTO-ナルト-』(仮)」が短期集中連載として始動することも告知された。

    そのほか完結に合わせiOS、Android向けに「『NARUTO-ナルト-』アプリ」の
    配信がスタート。アプリでは原作全700話を毎日1話ずつ、そして全220話のアニメを
    月曜と木曜に1話ずつ無料で公開していく。なおアニメ映画
    「THE LAST -NARUTO THE MOVIE-」が12月6日に封切られるほか、
    「連載完結記念 岸本斉史NARUTO-ナルト-展」と題したイベントが
    2015年春に東京、夏に大阪でそれぞれ行われる。

    http://natalie.mu/comic/news/130807

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    ISSAの放送禁止発言が「かたわへの差別表現」 番組で小林アナと玉袋筋太郎が謝罪

       1:名前:チェーン攻撃(芋)@\(^o^)/:2014/11/10(月) 07:20:08.40 ID:N7SxCeHjS.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    7日放送のラジオ「たまむすび」(TBSラジオ)で、前週にISSAが差別的表現をしたとして、小林悠アナウンサーと玉袋筋太郎が謝罪する場面があった。

    番組のエンディングで、小林アナと玉袋は次週の告知をしていた。小林アナが「来週の『その筋の話』のゲストは、猫ひろしさんです」と告知すると、玉袋は「小さいなあ。にゃー」と合いの手を入れる。

    ところが、その直後に小林アナが「ここで訂正があります」と切りだすと、玉袋は「うん」と一言、トークを仕切り直す雰囲気となった。

    小林アナは続けて「先週の『その筋の話』の中で『びっこを引く』という表現がありましたが、これは、足が不自由なことに対する差別表現と
    されるもので『足を引きずる』と表現すべきでした。訂正してお詫びいたします」と謝罪し、番組は終了した。

    続き http://news.livedoor.com/article/detail/9449020/
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    年寄りの老人って明らかに俺達より苦しい人生だったのに

       1:名前:Ψ:2014/11/10(月) 02:38:31.09 ID:wxnL0VqB0.net
    なんでパソコンや携帯の使い方さえろくに覚えられないの?
    戦争だの飢えだの、今の俺達の想像を絶する修羅場の道を
    くぐりり抜けてきた猛者たちなんだろ?

    忍耐力も精神力も皆無の今の10台の奴らつらでさえ、簡単に
    使いこなしてるITツールをなんでそんな我慢強い人たちが
    覚えられない理由がわからない…
    続きを読む

    【韓国】四面楚歌に追い込まれた韓国外交 ・ハンギョレ社説

       1:名前:Ψ:2014/11/10(月) 07:43:46.59 ID:BnpnM6Cv0.net
    http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/18750.html 
     朝鮮半島をめぐる北東アジア情勢が急激に変わってきている。昨日まで不可能に思えたことが実現され、
    昨日の敵が今日は握手をする姿が繰り広げられている。これらの全ての動きが我が国の安全や危機に緊密
    に関連しているという点から即座に緊張せずにはいかない状況だ。
     米国の中間選挙が終わるやいなや、北朝鮮と米国は関係改善のための摸索に着手した。北朝鮮は長期
    抑留中だった米国人のケネス・ペとマシュー・ミラーの両氏を9日に突如釈放した。先月に釈放したジェフリー・
    エドワード・ポール氏に続いて、すべての米国籍の抑留者を解放したのだ。特にバラク・オバマ大統領は今回の
    ケネス・ペ氏ら2人の身柄を譲り受けるためにジェームズ・クラッパー国家情報局(DNI)長官を特使として平壌
    (ピョンヤン)に派遣した。クラッパー局長は2000年マドリン・オルブライト国務長官の以後に北朝鮮を訪問した
    米国の最高位の公職者だ。米国務部が歓迎声明で北朝鮮の正式国号である朝鮮民主主義人民共和国
    (DPRK)を使ったことも注目される。

     クラッパー局長の北朝鮮訪問についてわが国(韓国)政府は、米国は政策と情報が厳しく分けられているので
    情報を担当するクラッパー局長の北朝鮮訪問で6者会談再開など北朝鮮政策の変化はないはずだと話して
    いる。しかし第2回南北高官会談が中止される渦中に米国の高官がオバマ大統領の親書を持って北朝鮮を
    訪問したという点、米国のブッシュ元大統領も2006年に中間選挙で敗北した後に強硬な対北朝鮮政策から
    6者会談再開に方向転換したことがあるという点は、わが国政府の‘希望的観測’通りには事態が進まない可
    能性があるということを示している。
    (2~以降に続く)
     
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