午後の蒐集

    PCニュース

    【惨敗土挫】アップルの大人気イヤホン「AirPods」は高音質なのか? 64【土挫器一体化】

       1:名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2016/12/23(金) 13:04:40.14 ID:???.net
    iPhone 7と共に発表されたアップル初の完全ワイヤレスイヤホン「AirPods」(1万6800円)が、2016年12月19日に発売された。
    すでに出荷日が6週間後になるなど大人気になっているが、実際の使い勝手はどうなのか。
    機能性や装着感、そして音質をレビューしていこう。

    http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/071200054/122100003/?ref=nbptrn_else
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    ARM版Windows10登場。世界初x86用Win32アプリがさくさく動作。技術的には凄いが誰がそんなの使うのか?

       1:名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2016/12/09(金) 22:16:00.74 ID:???.net
    ARMベースのプロセッサSnapdragonで動くフル機能のWindows 10登場、Win32アプリがサクサク動くデモも披露
    http://gigazine.net/news/20161209-windows-10-snapdragon/

    中国・深センで開催されているMicrosoftの開発者会議「WinHEC Shenzhen 2016」で、
    MicrosoftはARMベースのプロセッサ「Qualcomm Snapdragon」で動くWindows 10を発表しました。
    スマートフォン・タブレットで使われているSoCでWindows 10やWin32アプリがヌルヌル動く様子が披露されています。

    このWindows 10は一見、普通のデスクトップ向けWindows 10のように見えますが、
    IntelプロセッサではなくQualcommのSnapdragon 821で動作しているとのこと。
    デスクトップ画面からスタートボタンを操作して、各種アプリを使う様子は極めてスムーズです。

    コントロールパネルのシステムで、「Windows 10 Enterprise」版のWindows 10が、
    ARMベースのプロセッサSnapdragon 821(表記上は820)、4GBメモリで動作していることが確認できます。

    Windows 10の標準ブラウザMicrosoft Edgeを使うシーンでも、スクロールなどでもたつくそぶりはなし。

    高解像度のムービーの再生シーンでは、ごくわずかにカクツクのが確認できますが、視聴にはほとんど問題ないレベル。

    Snapdragon版Windows 10は、Windows 10のユニバーサルアプリはもちろんのこと、
    エミュレーター(バイナリトランスレーション)を使ってx86(32ビット)版の各種ソフトウェアを動かすことができます。
    Photoshop CCを使うデモでは……起動やツール操作で不自然な動きはなく、一般的なIntelプロセッサで動く
    Windows 10と同等のスムーズさ。エミュレーターを利用しているため、CPUを使う動作ではもたつきがありそうですが、
    極めて快適に操作できるレベルとなっているようです。

    3Dゲーム「World of Tanks Blitz」もヌルヌル動いています。

    Wordアプリも……問題なく動きます。
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    macOS Sierra、2008年以前のMac切り捨て、Adobe CS6が動かなくなる、非公式アプリ実行不可、他問題多数

       1:名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2016/09/21(水) 22:10:36.95 ID:???.net
    Adobe、Adobe CS6製品はmacOS 10.12 Sierraに対応しておらず、必要システム構成外になると発表。
    http://applech2.com/archives/20160920-bye-adobe-cs6.html

    http://applech2.com/archives/macos-10-12-sierra-upgrade-check.html
     Sierraで変更される機能はシステム環境設定の[セキュリティとプライバシー]設定で、
    Sierraでは「すべてのアプリケーションを許可」オプションが削除され、
    署名がされていないアプリ(いわゆる野良アプリ)が開けない状態になります。

    macOS 10.12 Sierraは「pkg」からアプリなどをインストールした後、pkgをゴミ箱に入れようとするので注意。
    http://applech2.com/archives/macos-10-12-sierra-pkg-delete.html

    http://applech2.com/archives/macos-10-12-sierra-upgrade-check.html
     AppleはmacOS 10.12 SierraでアップグレードできるMacのハードウェア条件を
    El Capitan時のハードウェア条件から引き上げ、Late 2009以降のiMacおよび
    MacBook, Mid 2010以降のその他のMacがアップグレードできるようになっていますが、
    QuickTime APIが削除
    HFSがサポートを終了
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    ■AndroidもiOSも不要になる? WindowsにAndroid、iOSアプリが簡単に移植できるVisual Studioが開発中

       1:名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2015/05/02(土) 12:57:58.41 ID:T1TOUhgY.net
    マイクロソフト、Windows 10で iOS / Androidアプリも動かす支援策を提供。Visual Studioでコンパイル
    http://japanese.engadget.com/2015/04/30/windows-10-ios-android-visual-studio/

    本日開幕した開発者イベント Build 2015 より。マイクロソフトはWindows 10 に
    開発者を誘う切り札として、既存の Androidアプリ や iOS アプリを最小限の手間で
    Windows 10 アプリするための支援策を発表しました。

    既存 iOS アプリの Objective-C コードを Visual Studio でコンパイルして
    Windows Store で販売できるようにし、Windows 10 タブレットやスマートフォンでも、
    さらにデスクトップ / ノートPC や Xbox One、ゴーグル型のホログラムコンピュータ
    HoloLens でも同一バイナリで利用可能にします

    Androidアプリも iOS アプリもそのままWindows 10 で動くわけではありませんが、
    開発者がそれぞれのプラットフォームごとに別のコードベースを用意して投資を分散させることなく、
    共通のコードにUI調整やWindowsプラットフォーム機能を追加することで、
    最小限の最適化だけでWindows ストアアプリとして配布できることがポイントです。

    Build のキーノートプレゼンではAndroidアプリの移植支援として、Windows Phone
    (Windows 10 スマートフォン)は「Androidサブシステム」を内蔵していることが明かされました。
    Windows 10ランタイムとの中間に互換性レイヤを置くことで、比較的少ない作業で
    Java や C++ コードをWindows 10アプリとして再利用できます。

    また iOS については、多くのアプリで使われる Objective-C のソースコードを Visual Studio で
    扱いユニバーサルアプリとしてコンパイルできることが発表されました。何も変更せずに
    そのままWindows 10デバイスに対応するわけではありませんが、基本のソースコードは
    他プラットフォームと同一の最新版を利用しつつ、UI やプラットフォーム機能の違いは
    開発ツールでできるだけ吸収し作業を最小化するとしています。

    関連

    ■MacもMacOSXも不要になる? PCでMacOSXアプリが合法的に動かせるようになるDarlingが開発中
    http://kanae.2ch.net/test/read.cgi/pcnews/1359488964/
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    【2015年4月30日】 Windows10IP 10074公開 要望が多かったあの機能が復活。ユーザーの声を取り入れる

       1:名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2015/05/01(金) 19:53:34.61 ID:CPX/1g2b.net
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150430_700309.html

    米Microsoftは29日(現地時間)に、Windows 10プレビュー版の最新ビルド「Build 10074」を公開した。
    なお、今回のビルドで「テクニカルプレビュー」から「インサイダープレビュー」へと名称が変更された。

     すでにISOイメージの提供も始まっており、「Windows Insider Program」から無償でダウンロードできる。

     Windows Insider Programで要望の多かった、Windows 7での透過デザイン「Aero Glass」を復活させる。
    現在A/Bテストが行なわれており、スタートメニューとタスクバーを通常の透過率に設定したものと、
    スタートメニューとタスクバーにボケ効果を加えたものを半々のユーザーに提供。フィードバックを元に今後の導入を判断する。
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    【2015年4月22日】 Windows10TP 最新版10061リリース 新アプリ追加、UIと多くの機能の大幅改善

       1:名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2015/04/24(金) 12:32:54.75 ID:???.net
    MS、「Windows 10」の新しいテクニカルプレビュー「Build 10061」を公開
    http://japan.zdnet.com/article/35063619/

    >  4月22日にリリースされたWindows 10の新しいビルドには、
    > 一連のバグ修正に加えて、いくつかの新機能も含まれている。
    > この最新ビルドに関するブログ記事によると、Build 10061には
    > 新しい「Mail」アプリと「Calendar」アプリのほか、「Start」や「Taskbar」、
    > 「Action Center」の改善や、デスクトップモードとタブレットモードの
    > 切り替えを容易にする機能「Continuum」の改善、
    > 「Task View」の改善、「Virtual Desktop」の改善が含まれているという。
    結構メールがイイ感じ!Windows 10 TP版最新ビルド10061をレビュー
    http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/329/329207/

    新メール&カレンダーアプリを搭載したWindows 10プレビュービルド10061が公開
    ~タブレット向けに基本UIを変更。10049の問題対策も提示
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150423_699231.html

    Microsoft、「Windows 10 Technical Preview」Build 10061を公開
    新しい「メール」「カレンダー」アプリを追加したほか、UIの細部をブラッシュアップ
    http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20150423_699307.html
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    【完成形】MSがSurface3を発表 3:2 10.8型 デスクトップアプリ対応 USB3.0 LTE版も【14nmAtom】

       1:名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2015/04/01(水) 15:12:39.08 ID:???.net
    【完成形】MSがSurface3を発表 3:2 10.8型 デスクトップアプリ対応 USB3.0 LTE版も【14nmAtom】
    シリーズ史上最薄/最軽量~14nmの新Atom x7/3:2の10.8型液晶搭載のファンレス2-in-1
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150331_695591.html


     米Microsoftは31日、Windows 2-in-1「Surface 3」を発表。価格は499ドル~。5月7日発売。
    Surface Pro 3が12型でCoreプロセッサを搭載するのに対し、Surface 3は10.8型でAtomを搭載。
    Surface Pro 3が799ドルからとなっていたのに対し、Surface 3は499ドルからと廉価。
    プロセッサはIntelの最新Atom x7-Z8700(1.6GHz最大2.4 GHzクアッドコア14nmプロセスルール)を採用。
    発熱を抑え、ファンレス化を実現している。シルバーで高級感のある仕上げもSurface Pro 3譲りとなっているが、
    キックスタンドは無段階ではなく3段階の調節となる。
     下位モデルはメモリ2GBとストレージ64GB、上位モデルはメモリ4GBとストレージ128GBを搭載。
    オプションで4G/LTEも搭載可能。OSは、Windows 8.1 64bitで、Proへの変更も可能。
    1年間のOffice 365 Personal利用権が付属する。
     液晶は10.8型で解像度は1,920×1,280ドット。縦位置でも使いやすい3:2のアスペクト比をSurface 3も引き継いでいる。
    また、256段階筆圧対応のSurface Penによる入力にも対応。
     本体サイズは267×187×8.7mm(幅×奥行き×高さ)、重量は622gで、Surfaceシリーズで最薄、最軽量。
    バッテリ駆動時間は約10時間。13W充電器が付属するが、MicroUSB充電対応、スマフォ用モバイルバッテリでも充電可。
    Atom xシリーズ採用により、USBが3.0となっているほか、Mini DisplayPort、microSDカードスロット、
    Micro USB、IEEE 802.11ac/a/b/g/n無線LAN、Bluetooth 4.0、音声出力、350万画素前面カメラ、800万画素背面カメラ、
    Dolbyオーディオ対応ステレオスピーカーなどを装備。背面カメラはオートフォーカス対応となった。
    環境光センサー、近接センサー、加速度センサー、ジャイロスコープ、磁気センサーなどを備える。
     オプションの「Type Cover」やドッキングステーションも従来通り提供。 👀
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    「ウィンドウズ10」今夏に発売=190カ国で-米マイクロソフト[3/18]

       1:名前:朝一くんφ ★:2015/03/18(水) 13:48:02.67 ID:???.net
    【シリコンバレー時事】米マイクロソフト(MS)は17日、次期基本ソフト(OS)「ウィンドウズ10」を今年夏に190カ国で発売すると発表した。
    111の言語に対応する。これまでは発売時期を「今年後半」と説明していた。
    「10」は、パソコン利用者から評価の高いOS「7」のデスクトップ画面や操作方法を一部復活させるとともに、スマートフォンやタブレット型多機能携帯端末との連携を強化。
    「7」と「8.1」の利用者には、無償で「10」に更新できる機会が発売から1年間提供される。
    (2015/03/18-13:23)

    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015031800424
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    【格安PC】Raspberry Pi 2 Model Bリリース、MSは対応のARM版Windows10を無償提供【無料OS】

       1:名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2015/02/03(火) 08:34:32.07 ID:???.net
    「Raspberry Pi 2 Model B」がリリース--MSは対応する「Windows 10」を無償提供へ
    http://japan.cnet.com/news/service/35059841/

     Microsoftは、Windows 10 OSのカスタム版を開発中で、「Windows Developer
    Program for IoT」を通じてMakerコミュニティに無償提供する予定だと発表している。

     Microsoftは、Windows 10のこのバージョンに関するさらに詳しい情報を「今後数カ月のうちに」発表する予定である。

     興味のある読者は、Windows Developer Program for IoTのページで登録するとよい。

     Microsoftによるこの発表の興味深い付加情報として、ARM版「Windows」が消えたわけではまったくないことがわかる。

     Raspberry Pi 2はWindows 10に加えて、引き続き「NOOBS」および「Raspbian」と、
    ARM GNU/Linuxの全ディストリビューションをサポートする予定。
    続きを読む

    【2015/1/24速報】Windows 10プレビューの新バージョンが予定よりも早く公開【Windows Update可】

       1:名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2015/01/24(土) 14:26:52.27 ID:???.net
    Windows 10プレビューの新ビルドが前倒しで公開。日本語版も用意
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150124_685257.html

     米Microsoftは23日(現地時間)、Windows 10テクニカルプレビューの
    新バージョン「Build 9926」を公開した。Windows Insiderのページから
    ユーザー登録の上、無償で利用できる。

     新しいバージョンは先日の説明会で、次週公開予定とされていたものだが、
    前倒しで公開の運びとなった。Windows Insiderのページからはアップグレードと
    新規インストール用のISOファイルのダウンロードが可能で、本バージョンでは新たに
    日本語版も用意された。32bitと64bitがあり、ISOファイルのサイズは前者が3.05GB、
    後者が3.98GB。すでにテクニカルプレビューをインストールしている場合は、
    Windows Updateで更新できる。

    最近、MSの仕事は速くて質も上がってますね。ユーザーの意見を取りいてるし、
    Windows 10の正式公開が楽しみです。
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