午後の蒐集

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    【アメリカ】 日本人男性、9・11跡地で白い粉!周辺一時封鎖も“まき塩”だった[04/23]

       1:名前:朝一から閉店までφ ★:2017/04/23(日) 12:18:09.24 ID:CAP_USER.net
    2017年4月23日6時0分 スポーツ報知
     2001年の米中枢同時テロで崩壊したニューヨークの世界貿易センタービル跡地にある「9・11記念博物館」で、
    日本人男性が「白い粉」をまき、避難指示が出る騒ぎがあったことが21日、地元警察への取材で明らかになった。
    結局この粉はただの「塩」で、男性が追悼のためにまいたことが判明。約30分で避難指示は解除された。

     騒ぎが起こったのは18日午後5時半頃。米地元メディアなどによると、施設内の広場で
    男性が“白い粉”をまいているところを博物館の職員が発見。そのまま地元警察に通報したという。
    すぐさま十数人の警察官が駆けつけ、広場周辺を一時的に封鎖。普段は静かな館内が、物々しい雰囲気に包まれた。

    警察が鑑定し食卓塩と判明 警察が男性を念入りに調べたところ、日本のパスポートを所持。男性は、テロの犠牲者を追悼するために「まき塩」をしていたと説明した。
    警察が後に“白い粉”を鑑定すると、食卓塩と判明。その後の調べでも広場付近で危険物は発見されなかった。
    男性は拘束されることはなく、身元も明らかになっていない。米ABCテレビによると、地元警察は男性が何らかの儀式を行っていた可能性が高いとみている。

     「9・11記念博物館」は、米中枢同時テロ事件の公式追悼施設として11年に開業した国営の施設。
    事件に関する資料が展示されているほか、犠牲者全員の名前が記載されたプレートが設置されている。

    犠牲者追悼も「風習」を誤解 欧米諸国では、20日にパリで警察車両が銃撃されるなどテロが頻発しており、
    各国はテロ対策に大きな労力を費やしている。特に9・11テロの現場となった同博物館は、
    最もテロに敏感な場所。日本の「清めの塩」という風習が、思わぬ誤解を生んでしまったようだ。

    http://www.hochi.co.jp/topics/20170422-OHT1T50299.html
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    【フランス/大統領選】ルペン候補、移民受け入れの全面停止を主張[04/19]

       1:名前:ニライカナイφ ★:2017/04/19(水) 20:19:46.75 ID:CAP_USER.net
    仏大統領選の第1回投票を約1週間後に控えるなか、有力候補とされる国民戦線(FN)のマリーヌ・ル・ペン党首は17日にパリで開かれた支持者集会で、当選した場合には合法的な移民も全面的に停止すると語った。
    ル・ペン党首は、「制御不能で狂った現状」に終止符を打つべきだと語った。

    写真:ル・ペン候補(写真中央)はEU加盟を問う国民投票を実施すべきだと主張している


    23日の第1回投票に向けてル・ペン党首は、中道系独立候補のエマニュエル・マクロン前経済相と互角の戦いとなっている。
    17日に同じくパリで開かれたマクロン候補の集会には2万人近くが集まった。「過去20年の歴史を我々は転換する。我々の世代は変化への準備ができている」と語った。
    欧州連合(EU)におけるフランスの役割についてマクロン氏は、「我々には欧州が必要なので、(EUを)作り替える」と語った。

    写真:マクロン候補(写真中央)は「われわには欧州が必要なので、作り替える」と語った


    マクロン候補はまた、極左のジャンリュック・メランション氏が選出されれば、フランスはまるで「日当たりの悪いキューバ、ないしは石油のないベネズエラ」のようになってしまうと語った。
    世論調査は、5月7日に予定される決選投票にはル・ペン、マクロンの両候補が勝ち進む可能性が高いことを示しているが、接戦となっている。

    仏ニュース専門テレビBFMTVの委託で行われた世論調査では、第1回投票でマクロン候補は票の24%を獲得する見通し。
    ル・ペン候補が23%でこれに続き、最大野党・共和党のフランソワ・フィヨン元首相とメランション候補はそれぞれ19.5%、18%となっている。
    決戦投票はマクロン候補が制するというのが、大方の見方となっている。

    http://www.bbc.com/japanese/39626666
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    【フランス大統領選】最悪の事態に備えるフランス企業、ロンドンに本社移転を検討も…決選投票で極右と左翼の対決に現実味増す[04/20]

       1:名前:ニライカナイφ ★:2017/04/20(木) 22:02:58.07 ID:CAP_USER.net
    フランス大統領選で極右政党・国民戦線(FN)のルペン党首か左翼党ジャンリュック・メランション氏が貿易障壁の設置やユーロ圏離脱の公約を掲げて勝利する可能性が浮上する中、仏企業はひそかに最悪の事態に備えている。

    パリに本拠を置くある事業会社は、メランション氏勝利の場合、ロンドンへの本社移転を検討すると最高経営責任者(CEO)が匿名で話した。
    仏主要株価指数CAC40指数に採用される別の大企業のCEOは、ルペン氏勝利の場合に備えた「プランB」を幹部が策定中だと述べた。

    ただ、詳細は明らかにしていない。
    パリの自動車ブローカー、アラミス・オートは、銀行が撤退しても確実に耐えられる態勢にしたという。

    欧州連合(EU)域内で約30人の多言語バイヤーを使って車両を購入し仏国内で年間3万2000台を販売するアラミスのギヨム・パオリCEOは、「事業の資金繰りが継続されるよう数週間前に複数の銀行から融資枠を確保した」と説明。
    ルペン氏もしくはメランション氏の勝利に備えて「講じるべき方策をチェックしていくのは難しい」と語った。

    23日の第1回投票を前に実施された世論調査は接戦の様相を呈しており、5月7日の決選投票でルペン氏とメランション氏が対決するシナリオはこれまでにないほど現実味が増している。
    どちらの候補が勝利しても、ユーロと仏国債相場の急落につながる恐れがあり、国債の大口保有者である銀行や保険会社は打撃を受けそうだ。
    国外で販売するフランスの大企業はユーロ安で当初こそ恩恵を受けるものの、保護主義の高まりや増税の見通しがビジネスや株価の重しになりかねない。

    企業は一般に、顧客や政府当局者を遠ざけないよう、こうした備えについて公に話そうとしないが、事情に詳しい関係者によれば、比較的長期の債券の発行を増やしたり、為替相場変動への備えを厚くしたりして手元現金を充実させる方策を検討している企業が多いという。
    住宅用不動産ブローカーの業界団体、FNAIMのジャンフランソワ・ブエ会長は「両候補の経済哲学は非常に似ている。それは反ビジネスだ」と指摘。
    「ルペン氏とメランション氏が決選投票で争う状況をあえて考えたくないのは、経済面で大惨事になるからだ」と語った。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-04-20/OOP2516K50Y901
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    【欧米/アルコール事情】フランスはワイン規制で飲酒量半減、アメリカは公共の場で飲酒すれば逮捕、カナダは球場でも禁止[04/20]

       1:名前:ニライカナイφ ★:2017/04/20(木) 17:33:09.70 ID:CAP_USER.net
    「ワイン王国」のフランスは1960年代、世界一の飲酒国(1人年間100リットル)だったが、現在、飲酒量は半分以下(42リットル)に減った。
    政府が飲酒による健康被害と労働生産性の低下など社会的損失の増大を旗印に飲酒規制を敷いてきたからだ。

    ワインのテレビCMを全面禁止し、国民に「ワインを飲むとがんの発生が高まる」というパンフレットを配布、ワイナリーには低品質のワインを大量生産するのではなく、品質を高めることで価格を引き上げさせた。
    飲食店での酒の提供にも厳しい免許制度を取っている。

    反動も起きた。
    消費減少と輸出低迷に苦しむワイン業界は2009年から「禁酒主義者がフランスをダメにする」と政府の飲酒規制に反対運動を展開したが、それでも飲酒量は減少の一途を辿っている。

    米国では40州で公園、ビーチ、河原など公共の場での飲酒が禁止されている。
    もちろん、花見酒はアウトだ。

    バーベキューパーティが盛んな国だが、自宅の庭など私有地内でしか屋外飲酒は認められない。
    在サンフランシスコ日本領事館のHPでも、公共の場で酔っていれば逮捕され、6月以下の禁固または1000ドル以下の罰金が科せられると説明し、「レストランやバー、友人宅におけるパーティ等のプライベートな場で飲酒した場合でも、その後、公共の場に出れば、全て違法行為に該当することとなります」と警告している。

    カナダはもっと厳しい。
    公共の場所での禁酒は当然だが、野球場にも広がった。
    2009年からはトロント・ブルージェイズの本拠地ロジャースセンターで酒の販売と飲酒が全面禁止され、観客数が激減した。

    http://www.msf.or.jp/beginners/?page=99&code=WEB1713B&utm_medium=display&utm_source=google_display_network&utm_campaign=beginners_20161115&utm_term=c_cmkt
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    【イギリス】新造蒸気機関車、時速160キロの高速走行試験に成功[04/19]

       1:名前:ニライカナイφ ★:2017/04/19(水) 22:53:14.55 ID:CAP_USER.net
    イギリスの蒸気機関車団体のA1 Steam Locomotive Trustは12日、同団体が新たに製造した蒸気機関車「Tornado(トルネード号)」を使った高速運転試験を実施した結果、目標としてきた100mph(時速160キロ)を達成したことを発表した。
    トルネード号は同団体が14年の歳月を投じて開発を進めてきた蒸気機関車で、2008年に完成した以降は、走行試験段階に移行していた。

    イギリスは鉄道発祥の地であり、かつては蒸気機関車による鉄道路線が国土を隈なく結んでいたが、国営鉄道会社のBritish Railwaysが1960年代になり電気機関車やディーゼル機関車の導入を進めた結果、蒸気機関車は実用路線からは完全に失われていた。
    A1 Steam Locomotive Trustは、今回の高速走行試験の成功を受けて、当局から正式な運行許可を取得した上で、近く、トルネード号を用いた最高速度を90mphにした定期運航の開始を予定している。


    http://businessnewsline.com/news/201704182347080000.html
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    【アメリカ】手術中に麻酔で眠っている患者の横で大音量の音楽を流し、踊りまくる医師と看護師の動画が流出…解雇(動画あり)[04/19]

       1:名前:ニライカナイφ ★:2017/04/19(水) 18:45:10.59 ID:CAP_USER.net
    米国の医師が、裸の患者の前でとんでもないことを行い解雇された。
    3月3日、アメリカのコロンビア地域のサンタ・クルス・デ・ボカグランデ医療センターにて、医者と看護師が裸で寝ている患者の前で音楽を大音量で流し踊り始めたのだ。

    このときの光景がスマートフォンで撮影され、動画が拡散し発覚。
    どうやらその場に居て注意した人物がとっさに撮影したものと思われる。



    このときは手術中で患者は麻酔により意識が無い状態。
    看護師達はそんな患者の周りをくるくる回りながら笑顔で大はしゃぎ。
    該当する医者と看護師5人は解雇された。

    動画:https://youtu.be/LclU0NhT-RU

    ■コロンビアでは過去にも同様の不祥事が

    コロンビアでは過去にも同様の不祥事があり、昨年9月に整形外科で患者の手術中に医者が踊り出すという動画が流出した。

    動画:https://youtu.be/Hi_haik_d_4

    http://gogotsu.com/archives/27911
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    【デンマーク】余命わずかの男性の遺志を尊重し、院内規則を破って最期のタバコとワインを許可した病院(写真あり)[04/19]

       1:名前:ニライカナイφ ★:2017/04/19(水) 11:44:34.16 ID:CAP_USER.net
    自分の命が燃え尽きようとしている瞬間、あなたは何を思うだろうか。
    このほど、デンマークのある病院が余命わずかの患者の「タバコを吸ってワインを飲みたい」という遺志を尊重し、院内規則を破って行動に移したことが英『The Gardian』や米『ABC News』で伝えられた。

    デンマークにあるオーフス大学病院でのこと。75歳のカーステン・フレミング=ハンセンさんは大動脈瘤で内出血を起こしており手術をするには重篤すぎたため、余命数日もしくは数時間という宣告を受けた。
    そこでハンセンさんは、担当の看護師であるリッケ・クヴィストさんに「タバコを吸ってワインを飲みたい」という最期の願いを伝えた。

    病院側は、治療を施すよりもその願いを叶えてあげた方が患者にとっても幸せであろうと、死にゆくハンセンさんの遺志を尊重し今回、特別に院内規則を曲げることにした。
    ハンセンさんが入院していた病棟はバルコニーに通じていたため、病院のスタッフはベッドごとハンセンさんを移動させた。

    看護師リッケさんと家族に見守られ、美しい夕日を眺めながらハンセンさんは最後の一服とよく冷えた白ワインを堪能した。
    その時の様子が4月7日、病院のFacebookに投稿されるとシェアは5,000超えとなり75,000以上の「いいね!」が寄せられた。

    写真:男性に喫煙と飲酒を病院が特別許可


    http://japan.techinsight.jp/2017/04/ellis04161439.html
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    【オーストラリア】「14歳~18歳の黒人と犬はお断り」という貼り紙をした雑貨店店主の真意(写真あり)[04/19]

       1:名前:ニライカナイφ ★:2017/04/19(水) 11:36:38.40 ID:CAP_USER.net
    世間の人々からまたしても反感を買うような貼り紙を豪メルボルンの雑貨屋店主がしたことで話題になっている。
    貼り紙は地元の男性によって撮影、ツイッターとメルボルンのラジオ局『3AW』に投稿された。
    豪『news.com.au』をはじめとする複数メディアが伝えている。

    「14歳~18歳の黒人グループと犬は入店禁止」の貼り紙をしたのは、メルボルン西部メルトンのとある雑貨店店主だ。
    この貼り紙が地元に暮らすツイッターユーザー「CAM」さんによって撮影され、4月14日に投稿されるとたちまち拡散、世間の怒りを買った。
    貼り紙には「14歳~18歳の黒人グループはいつも万引きをするので」という理由が添えられていた。

    『7 News』が公開した防犯カメラによると、複数の黒人グループの少年らは慣れた手つきで店内を物色し、当然のように万引きをしている。
    アジア人店主はこれまで何度も万引きを繰り返す黒人の少年たちに「店から出て行け」と告げるも、少年らは「殴ってみろ」と挑発し、店主が「私は暴力は振るわない」と答えながら少年がポケットに隠した商品を取りだそうとすると「じゃあ触るなよ。これは俺のだ」と応じている。

    結局少年らは商品の代金を支払わず、店から出て行く様子が捉えられていた。
    店主はインタビューに、声を震わせながら「この2年間、20回ほど彼らに万引きされてとても怒りを感じています。
    彼らはいつもサッカーをした後にここにきて、万引きしていくのです。いつもあの黒人たちです」と流暢とはいえない英語で話している。

    ヴィクトリア警察はこの件について「我々は貼り紙の差別発言を不適切とみなしている」とツイッター上で述べている。
    また貼り紙について、世間からかなりの怒りを買い批判が相次いだようだ。
    ソーシャルメディアでは「最低」「こんな貼り紙をする人は、自分が批判を買うだけでなく世間に差別を広めていることがわからないのか」「こんな差別発言は違法だろ」「メルトンでは黒人だけが万引きするっていうのか?」「こんな貼り紙したら今度から万引きが2倍になるぞ」といった声が寄せられた。

    しかし一方で、町の小さな雑貨屋のビジネスを擁護する人もいるようだ。
    地元に住むルーク・リチャードソンさんは『7 News』のインタビューで「店主がそうせざるを得なかった気持ちもわかる。彼の店だし彼はそれで生計を立てているんだからね」と話している。

    他にも「表現が悪かったのだろうね。白人の子供だって万引きしたことはあるだろうし、黒人限定にしなければ批判もなかっただろうに」「もし店主の立場だったら、これだけ毎回万引きされたら確かに気分悪いだろう。でも店主の表現の仕方がマズかったよね」「何度も万引きされて、うんざりしたんだろう」といった同情の声があがっている。
    なおこの貼り紙は、14日の午後に店主により取り外されたという。

    写真:「14歳~18歳の黒人グループと犬は入店禁止」の貼り紙をした雑貨店


    http://japan.techinsight.jp/2017/04/ellis04161549.html
    http://japan.techinsight.jp/2017/04/ellis04161549.html/2
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    【インド】生後8か月で体重17.2kg 日々重くなっていくインドの女児

       1:名前:アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★:2017/04/19(水) 03:20:12.39 ID:CAP_USER.net
    生後8か月にして4歳児の体重を持つインドの女児


    我が子が元気にすくすく育ってくれることはどの親の願いでもある。しかし生後4か月を過ぎた頃から急激に太り、
    今では生後8か月にして4歳児ほどの体重となってしまったインドの女児のニュースを英紙『Mirror』や『The Sun』が伝えている。

    印パンジャーブ州に住むサラージ・クマーさん(23歳)とリーナさん(21歳)の間に生まれたチャハットちゃんは生後8か月になるが、その体重は17.2kgと4歳児並みだ。

    チャハットちゃんには10歳児と同等の食欲があり、この月齢の子供たちが食べる量の4倍もの食事を口にする。
    断続的にミルクや食べ物を欲しがり、日に日に体重が増えていく娘を心配する母リーナさんは
    「とにかく一日中食べたがるんです。何も与えないと泣き始めます。外に出たがって泣いたりもしますが
    抱きかかえるのが重すぎて、近所にしか行けません」と話している。

    また、父サラージさんは「チャハットの肥満は、私たちの子育ての仕方が悪いというものではありません。
    私たちのせいではなく、神がチャハットにこのような症状を与えているのです」と語る。我が子が欲しがる食べ物やミルクを制することなく与え続ける両親だが、あくまでもその影響で肥満になっているのではないと否定する。

    肥満体型のチャハットちゃんはすでに呼吸や睡眠にも影響が出ているようだ。
    「私たちはチャハットが誕生する前に息子を出産時に亡くしています。だから娘まで失うことには耐えられません。
    貧しいなりにも娘にできる限りのことをしたい」というリーナさんとサラージさんは、地元の診療所へ
    チャハットちゃんを度々連れて行きヴァスデヴ・シャーマ医師の診察を仰いできた。

    続きはリンク先
    http://japan.techinsight.jp/2017/04/ellis04140830.html
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    【タイ】2017年 タイの徴兵検査に現れたNo.1ニューハーフはこの娘だ![04/05]

       1:名前:虎跳 ★:2017/04/05(水) 07:29:34.82 ID:CAP_USER.net
    2017年 タイの徴兵検査に現れたNo.1ニューハーフはこの娘だ!

    タイでは毎年4月は徴兵検査の季節。21歳以上の男子がくじを引き、赤紙を引くと2年間の兵役に就くことが決定するのです。
    くじ引きの前には兵役に耐えられるかの身体検査が行われるのですが、肥満、病気、体の欠損、そしてニューハーフであることがわかると、くじを引くことが免除、つまり兵役免除になるのです。

    徴兵検査に現れるニューハーフは毎年タイ国民の注目の的で、メディアも「あの娘がかわいい、この娘がかわいい」と盛んに報じるのですが、2017年の徴兵検査で最も注目を集めているのがウボンラチャタニー県の検査会場に現れたMonthana Chuthatusさん。
    あまりの可愛さに、会場で検査を担当していた警察官さんが自身のフェイスブックでMonthana Chuthatusさんの動画や写真を公開しています。

    http://www.thaich.net/news/20170404nh.htm

    https://www.facebook.com/pkfacebo0k/videos/pcb.1308179472584799/1308179162584830/?type=3
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