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    【アメリカ】チーズバーガーが食べたい! 8歳児、助手席に4歳の妹を乗せ父の車運転しマクドナルドへ[04/14]

       1:名前:白夜φ ★:2017/04/15(土) 01:12:24.92 ID:CAP_USER.net
    チーズバーガーが食べたい! 8歳児、父の車運転しマクドナルドへ
    2017年04月14日 11:59 発信地:ワシントンD.C./米国

    【4月14日 AFP】米オハイオ(Ohio)州イースト・パレスティーン(East Palestine)で、8歳の男の子が父親の車を運転して自宅から2キロ以上離れたファストフード大手のマクドナルド(McDonald's)店舗まで行くという出来事があった。
    どうしてもチーズバーガーが食べたかったのだという。
     
    地元紙ウィアトン・デイリー・タイムズ(Weirton Daily Times)によると、男の子は動画共有サイトのユーチューブ(YouTube)で動画を見て運転の方法を覚えた。
    そして9日夜、両親が寝ている間に冒険に出発した。
     
    男の子は助手席に4歳の妹を乗せ、マクドナルドまで約2.4キロの道のりをドライブ。
    途中の赤信号ではきちんと停車し、左折して入店する際も対向車を確認して優先させていた。
    男の子がドライブスルー窓口の前で車を止めたとき、マクドナルドの従業員はてっきりいたずらで両親が後部座席に隠れているのだと思ったという。
     
    男の子が車を運転しているのを見掛けた人が警察に通報。
    駆け付けた警官の姿を見た男の子は、何か失敗したのだと悟って泣き出したという。
    その後、きょうだいは呼び出された祖父母によって警察署に連れていかれ、そこでチーズバーガーとチキンナゲット、フライドポテトのセットにありついた。
     
    ウィアトン・デイリー・タイムズによると、最終的に両親が警察署に子どもたちを引き取りに行ったが、処分は一切なかったという。(c)AFP

    ▽引用元:AFPBBNews 2017年04月14日 11:59
    http://www.afpbb.com/articles/-/3125059
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    【アメリカ】 米入国審査の厳格化、日本など同盟国も対象に[04/06]

       1:名前:朝一から閉店までφ ★:2017/04/08(土) 13:48:08.44 ID:CAP_USER.net
    ニューズウィーク日本版4月6日(木)16時30分
    <米国がすべての入国者に対して、SNSのパスワードなどの提示を要求する可能性が出てきた。トランプ政権が進める入国審査の厳格化はどこまで進むのか>

    米国政府は、外国人の入国審査を厳格化する方針だ。ドナルド・トランプ大統領の指示を受け、既に国土安全保障省が具体化に向けた準備を進めている。

    新たな方針では、入国時に携帯電話の情報やツイッターやフェイスブックなどの交流サイト(SNS)アカウントのパスワード提出を求めるだけでなく、政治的信念などに関する調査を行う予定。

    →【参考記事】トランプvsアメリカが始まった?──イスラム教徒入国禁止令の合憲性をめぐって

    日本や英国、ドイツなどビザ(査証)なし渡航が認められている38カ国からの渡航者にも適用される見通しで、ジョン・ケリー国土安全保障長官は「個人情報の提供が入国条件になる」と示唆した。

    一方で民主党は、入国審査の厳格化に反発を強めている。クレア・マカスキル上院議員は「新たな入国審査が具体的にどのように運用されるのか不透明」
    との懸念を表明した上で、上院国土安全保障委員会の公聴会でケリー長官を厳しく追及する考えを示した。

    →【参考記事】「イスラム教徒の入国禁止」を提案、どこまでも調子に乗るトランプ

    イスラム教徒が多い国からの渡航を禁止したトランプの大統領命令は、3月半ばにハワイ連邦地裁に差し止められて効力が停止した。だが、同じ大統領命令のなかでも入国審査の厳格化など他の項目は今も有効だ。

    →【参考記事】トランプ入国禁止令、イスラム教差別でまた差し止め

    https://news.biglobe.ne.jp/international/0406/nwk_170406_5843513754.html
    Copyright(C)BIGLOBE Inc. 1996-2017
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    【アメリカ】米ユナイテッド航空、男性乗客を無理やり引きずりおろし[04/11]

       1:名前:朝一から閉店までφ ★:2017/04/11(火) 12:20:38.54 ID:CAP_USER.net
    1時間前
    http://www.bbc.com/japanese/video-39562240
    米シカゴで9日夜、シカゴ発ケンタッキー州ルイビル行のユナイテッド航空3411便で、アジア系の男性乗客が航空治安当局の係官に無理やり引きずりおろされる様子の映像が、インターネットに投稿された。
    乗客のオードラ・ブリッジスさんが撮影したこのビデオのほか、複数のビデオがインターネットに掲載されている。
    男性は口から血を流している。ほかの乗客が「なんてことするの、止めなさい!」などと非難するのが聞こえる。
    ユナイテッド航空はBBCに対して、「シカゴ発ルイビル行の3411便はオーバーブッキング状態だった」、
    「(別便への振り替えに応じる)ボランティアを探したが、乗客の1人が自発的に降りることを拒否したため、当局をゲートに呼んだ」と回答した。
    他の乗客は、男性が医師で、翌日には病院に戻らなくてはならないため、降機を拒否したのだと説明している。
    ユナイテッド航空のオスカー・ムニョス最高経営責任者はツイッターで、「ユナイテッドの全員が困惑し動揺しています。
    乗客を振り替えなくてはならなかったことを謝罪します」、「喫緊に当局と協力し、事実関係を詳細に調査する」と表明している。
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    【アメリカ】 深夜に156個の緊急サイレン鳴る、市内パニック 米ダラス[04/09]

       1:名前:朝一から閉店までφ ★:2017/04/09(日) 18:10:35.77 ID:CAP_USER.net
    2017.04.09 Sun posted at 14:31 JST
    米ダラスで、深夜に156個の緊急サイレンが鳴り響く出来事があった
    http://www.cnn.co.jp/usa/35099482.html?tag=top;topStories

    (CNN) 米テキサス州ダラス市で7日深夜、緊急事態用に各地域に設置しているサイレン156個の全てが突じょ鳴り響き、多数の住民が睡眠を妨げられたり、当局への問い合わせが殺到したりする騒動が起きた。
    同市の広報部門責任者は8日の記者会見で、サイレンの作動装置ネットワークへの不法侵入が原因と見られると述べた。不法侵入はダラス市内で仕掛けられたとも推測した。
    ダラス市によると、サイレン音が響いたのは現地時間の7日午後11時40分ごろで、市の緊急事態管理当局が8日午前1時20分までに消音させた。
    止めるため市の緊急事態対応システムの全てを停止させる必要があったとしている。サイレンの作動システムは9日までに復旧させるとした。
    騒ぎを受け、緊急連絡用の電話番号は午後11時40分から午前3時までの間に約4400回鳴り続けた。ソーシャルメディアでも不安を漏らし、
    サイレン音の原因の情報を求める書き込みが続いた。今回の騒動を国家安全保障問題に神経質になっている地域社会の心理と絡める意見もあった。
    混乱を収めるため米連邦捜査局(FBI)のダラス支部は緊急事態は発生していないとツイッター上で報告した。
    ダラスのマイク・ローリングス市長は不法侵入が原因と言明し、全面的な捜査を約束。不法侵入した者の身元を突き止め、処罰すると宣言した。

    (c) 2017 Cable News Network. Turner Broadcasting System, Inc. All Rights Reserved.
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    【アメリカ】ファストリ、米での生産要求あれば「撤退」[03/30]

       1:名前:朝一から閉店までφ ★:2017/03/30(木) 13:28:39.03 ID:CAP_USER.net
    国際
    ファストリ、米での生産要求あれば「撤退」

    ■ 動画をみる
     ユニクロなどを展開するファーストリテイリングの柳井正社長は29日、ニューヨークで取材に応じた。
    この中で、トランプ政権がアメリカでの生産を要求するなど消費者のためにならないと判断した場合には、「撤退する」と発言した。  
    ファーストリテイリングは29日、アメリカ・ニューヨークで初めてとなる商品展示会を行った。
    この後、取材に応じた柳井社長は、トランプ大統領が多くの産業に国内での生産を求めていることについて、「アメリカの消費者のためにならない」と述べた上で、
    もしアメリカ国内での生産を求められた場合などには「撤退する」と発言した。  
    トランプ大統領の要求をめぐっては、フォードやトヨタ自動車などのメーカー各社がアメリカ国内での投資計画を相次いで発表している。
    [ 3/30 6:16 NEWS24]

    http://www.news24.jp/nnn/news890146492.html
    Copyright(C)NNN(Nippon News Network)
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    【バングラデシュ】樹木男症候群の少女 「治らないかも」と父親危惧、治療続行を拒否[03/27]

       1:名前:朝一から閉店までφ ★:2017/03/27(月) 20:14:58.45 ID:CAP_USER.net
    2017/03/27 19:57(ダッカ/バングラデシュ)

    【3月27日 AFP】手や足に木の皮のような巨大なイボが生じる「ツリーマン(樹木男)症候群」を患っていると診断され、
    先月初回の手術を受けたバングラデシュの少女の父親が27日、少女を退院させ家に連れ帰ったと語った。
    父親は「再びイボができており、もう治らないのではないか」と語り、危惧している。

     女性として世界で初めて「疣贅(ゆうぜい)状表皮発育異常症」と診断されたサハナ・カトゥン(Sahana Khatun)さん(10)は先月、
    首都ダッカ(Dhaka)のダッカ医科大学病院(Dhaka Medical College Hospital)で第1回目のイボの除去手術を受けた。
    医師らは最初の手術は成功だったと喜んでいたが、父親のムハンマド・シャージャハン(Mohammad Shahjahan)さんはAFPに対し、
    症状はかえって悪化しており、娘にこれ以上の手術は受けさせたくないと述べた。

     ムハンマドさんは「手術で木の皮のようなイボを取ったが、それよりも太く固いのがまた生えてきている。
    本当に恐ろしい。さらに8~10回の手術が必要だと言われたが、それで治るという保証はない」と語った。

     同病院のやけど・形成外科のサマンタ・ラール・セン(Samanta Lal Sen)科長によれば、病院側はサハナさんを入院させたままさらに手術を行いたかったが、
    父親のムハンマドさんが「症状はよくなっていない」と苦情を述べて、サハナさんを連れ帰ったという。

     ムハンマドさんは貧しい労働者で、一人でサハナさんを育てている。サハナさんの治療期間中、生計を立てるのにも苦心しているといい、
    「(手術の間)仕事を休んで娘と一緒にいなければならなかった。まともな食事をさせる金もない。
    娘は私に唯一残された家族なのに、病院のベッドで悲しげに座っているのを見るのはしのびない」と述べた。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3122923?act=all
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    少女が「レギンスを着替えないと搭乗できない」と対応されたことに大きな反応、航空会社が「レギンス大歓迎」と声明を発表する事態に

       1:名前:朝一から閉店までφ ★:2017/03/27(月) 15:17:09.83 ID:CAP_USER.net
    2017年03月27日 15時00分00秒
    (写真)
    by Gareth Williams

    デンバーからミネアポリスへのアメリカの国内線フライトで、ユナイテッド航空の係員がレギンスを着用していた少女に「レギンスの上になにか着用しないと搭乗できない」と対応したことが、
    銃規制派団体「Moms Demand Action for Gun Sense in America」のシャノン・ワッツ代表によって報告されています。発信元がTwitterで、DMではなく公開ツイートであったことから
    このツイートは多くの人の目にとまることになり大きな反応を呼んでいますが、ユナイテッド航空はそうする理由があったと主張しています。

    United Airlines defends gate decision to bar girls wearing leggings from flight | World news | The Guardian
    https://www.theguardian.com/world/2017/mar/26/united-airlines-girls-leggings-shannon-watts

    ワッツさんによると、これは7時55分にデンバー国際空港を発ちミネアポリスへ向かうユナイテッド航空215便の搭乗手続きでのできごとで、
    ゲートの係員がグレーのレギンスを着用していた10歳の少女に、着替えるかレギンスの上へなにか着用することを求め、そうしなければ搭乗できないという対応をしたとのこと。
    ワッツさんはユナイテッド航空の公式Twitterアカウントに向けて、「ユナイテッド航空では女性の服装を監視しているのですか」と問いかけています。

    これに対してユナイテッド航空はTwitterで少女がパスライダー、つまり「キャンセル待ちをしている(空席がある場合のみ搭乗可能)
    ユナイテッド航空の従業員または従業員の扶養者」であったことから、自社のドレスコードに従ってもらう必要があったと説明しています。

    Twitterだけではなく公式サイトでも改めて事情が説明されていて、今回のケースはあくまでパスライダーだったから該当したものであり、一般の利用客であれば「レギンスは大歓迎」だとのことです。

    Leggings welcome on United flights
    https://hub.united.com/our-customers-leggings-are-welcome-2331263786.html

    http://gigazine.net/news/20170327-leggings-girl-flight/
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    ジャワ島鉄道高速化、日本に決定 インドネシアで巻き返し

       1:名前:朝一から閉店までφ ★:2017/03/24(金) 21:39:11.34 ID:CAP_USER.net
    ジャワ島鉄道高速化、日本に決定
    インドネシアで巻き返し
    2017/3/24 21:29
     【ジャカルタ共同】インドネシアのルフット調整相は24日の記者会見で、首都ジャカルタと東部の大都市スラバヤを結ぶジャワ島の
    既存鉄道(約750キロ)の高速化計画について、日本へ要請することをジョコ大統領が正式に決めたと述べた。

     ジャワ島でのこれとは別の高速鉄道計画では2015年に中国が日本を破って受注したが、建設工事が遅れており、
    インドネシアで中国に対する不信感が広がっている。旅客数や輸送量が多い主要鉄道の高速化事業を請け負う
    「お墨付き」を大統領から得たことで、日本が巻き返した格好だ。ルフット氏はジョコ大統領の側近中の側近。
    https://this.kiji.is/217983858153195003?c=39550187727945729
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    米ビール業界を襲うマリファナ「快進撃」

       1:名前:朝一から閉店までφ ★:2017/03/24(金) 19:36:50.51 ID:CAP_USER.net
    最新記事<ワールド・ニュース・アトラス/山田敏弘>
    米ビール業界を襲うマリファナ「快進撃」
    2017年3月24日(金)19時00分
    山田敏弘(ジャーナリスト)

    スプリング・ブレイクと言えば、ビーチパーティーでバカ騒ぎというのが定番 Michael Spooneybarger-REUTERS
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/03/post-7241.php

    <娯楽使用のマリファナが合法化されたアメリカの各州で、マリファナの人気に押されてビールの消費が落ち込んでいることがわかった>

    アメリカで3月後半と言えば、スプリング・ブレイク(春休み)。全米の大学で、学生たちがパーティで大いに盛り上がる季節だ。

    この時期になると決まってアメリカでは、浮かれた学生のニュースが流れる。3月21日、フロリダ州でパーティーに向かう途中だった19歳の学生が、
    ピックアップトラックの荷台にビール7ケースとマリファナ(大麻)を大量に積んで猛スピードで走行し、
    さらに24歳と偽るために身分証を偽造していたことも判明して逮捕され、メディアで大きく取り上げられた。

    いかにもアメリカらしい「おバカ」なニュースだが、アメリカの若者の間では、ビールやマリファナは盛大に楽しむのに欠かせない必須アイテムになっている。
    だがそんなアメリカで今、ビールが近い将来、存在感を失うかもしれないことが話題になっている。

    アメリカのマリファナ研究団体「カナビズ消費者グループ(C2G)」が最近公表した調査結果によれば、
    現在、アメリカ人の4人に1人が、ビールよりもマリファナに金を使うようになっていることがわかった。

    マリファナ派の中には、まだマリファナが合法化されていない州の住民も含まれ、彼らの多くは娯楽用のマリファナが地元で合法になれば、ビールよりもマリファナを選択すると答えている。

    →【参考記事】キリンのビールが売れなくなった本当の理由

    アメリカでは最近、マリファナの娯楽使用を合法化する動きが進み、現在8つ州がすでに合法化している。
    そんな背景もあってマリファナ吸引者はどんどん増加中で、2016年には2400万人以上のアメリカ人がマリファナを使用している。

    しかもマリファナは、合法化が進む中で若者たちの間にも広がりを見せている。最近の若者は、酒を飲んで騒ぐよりもマリファナでキメるのを好む傾向がある。

    言うまでもなく、この傾向は米ビール業界にとっては深刻な打撃になりそうだ。
    全米のビールの売り上げは現在、年間1000億ドルに達する。だがマリファナが全米で合法化されれば、
    ビール業界は全売上の7%ほどを失うと指摘されている。これは20億ドル規模の損失を意味する。

    他の州に先駆けて娯楽使用のマリファナを合法化したコロラド州やオレゴン州、ワシントン州では、すでにビールメーカーの業績が軒並み悪化しているという報告がある。

    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/03/post-7241_2.php
    次のページ トランプは「否定派」
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    <米国>「うそを垂れ流し」トランプ氏をWSJが痛烈批判

       1:名前:朝一から閉店までφ ★:2017/03/23(木) 14:46:02.76 ID:CAP_USER.net
    11:21毎日新聞
    トランプ米大統領=AP
    (毎日新聞)
    http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/world/mainichi-20170323k0000e030255000c.html

     【ワシントン西田進一郎】トランプ米大統領が、北朝鮮のミサイルがハワイから100マイル(約160キロ)以内に着弾したと発表した時、
    多くの国民や他国は信じるだろうか--。米保守紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は22日付朝刊の社説で、トランプ氏が
    「誇張や証拠のない非難、信じがたい否定、うそを垂れ流しているとみられている」と主張。言動が自身の信頼性の低下を招いているとして、厳しい文言で警鐘を鳴らした。

     例として、3月4日に「オバマ前大統領に盗聴されていた」とツイッターに投稿したことを挙げた。主張を裏付ける証拠を示さないばかりか、
    情報当局者や共和・民主両党の幹部も証拠が見つかっていないと述べているにもかかわらず、「からになったジンの瓶を手放そうとしない酔っぱらいのように自らの主張に固執している」と指摘。
    さらに「ツイートの証拠を得ようと躍起になり、意地を張って間違いを認めることもしない」と批判した。

     そのうえで、大統領として公約を立法化していくうえでは、自身の中核的な支持層だけでなく、共和党内にもパートナーが必要で、海外にも支援を頼むことができる友人が必要だと指摘。
    さらに、トランプ氏が自身の支持率の低さを伝える世論調査結果を「フェイク(偽)ニュース」と呼んでいることに触れ、「トランプ氏が事実をより尊重しなければ、
    ほとんどの国民はトランプ氏を『フェイク・プレジデント(偽大統領)』だと結論づけるかもしれない」と皮肉を込めて警告した。
    続きを読む
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